Windows 10 「システムの復元」で「0x80070005」エラー



Windows 10 の「システムの復元」で「0x80070005」エラーが出てしまい変更が適応できませんでした。いろいろと試してしまいましたが、どうやらファイルに書き換えロックがかかっていたようでした。というのも、怪しそうなフォルダを削除できなかったためです。

対処としては、セーフモードで起動後、該当フォルダ・ファイルを削除し、その後「システムの復元」をすると無事直りました。試していませんが、直接セーフモードで「システムの復元」をすれば良いのかもしれません。大した手間ではないので、次回「システムの復元」をするときには、直接セーフモードからしようと思いました。

立て続けにソフトをインストールしたため、問題のないソフトまで消えてしまいました。面倒でも、ソフトをインストールした後は「回復ポイント」を作っておくことをおすすめします。