X250を英語キーボードに変更したいものの分解が面倒そう

ハードウェア保守マニュアル ThinkPad X250 (PDF)
によるとキーボード交換に際しては、ほとんどの部品を取り外す必要がありそうで、面倒そうです。

日本語キーボードも英語キーボードも使える状態でいたいのですが、’と”と;と:と(と)あたりの打ち間違いが多く、キーボードを見ながらタイプするといういけない状態になりがちです。
日本語変換は半角/全角キーがあたりまえのように動いてUbuntuでも使いやすいのですが、プログラム中は英語キーボードの方が使いやすいです。




このブログの人気の投稿

故障したPixio PXC32の修理対応が神対応だった

4KではなくWQHD(2560x1440)31.5インチ曲面ディスプレイを注文しました。

mp3ファイルをcat で結合する方法