「あかさたなキーボード」をプログラムするMatrix Makerの紹介

「あかさたなキーボード」をプログラムしているMatrix Makerの画面を簡単に紹介します。



Mmaker001
Matrix Makerを起動すると、はじめにどのキーボードをプログラムするかを聞かれます。

 

Mmaker002



PKB-078を選んだ直後の画面です。この画面でキーの割り振りを指定します。

 

Mmaker010



通常のソフトと同様に、こまめに保存します。

 

Mmaker011



Update Whole Keyboard で設定をキーボードへ書き込みます。

 

Mmaker012
ファームウェアバージョンを確認できます。

 
 




Mmaker013
日本語が使えるようになると良いですね。

 
 

Mmaker014
PDFのマニュアルを呼び出せます。

 
 

次回は、個別にキーを設定する画面をみていきます。